2011年6月アーカイブ

女子プロ野球

 今日は女子プロ野球です。

 近くの球場で女子プロ野球が開催されていましたので、観戦してきました。

 料金は当日券で1,500円です。自由席のみです。私はバックネット裏の少しライト側から観戦しました。球筋と野手の動きとが同時に楽しめる位置です。プロ野球では値段が高い席ですので、得した気分です。

 観客の数は、見た目の印象ですが、最初は1,000人くらいで、終わり頃には3,000人くらい入っていました。球団専従のチアガールや私設応援団みたいな連中もいて、割に本格的でした。選手それぞれに応援歌もあるようです。

 肝心の野球のほうですが、社会人野球ぐらいの水準です。あるいは、技術の高い高校野球、パワー不足のプロ野球、といった感じでしょうか。ところどころでミスがありますが、それが刺激になって試合展開を面白くしています。

 今の時期は前半戦の終盤ですので、試合が白熱していました。女子プロ野球は京都と兵庫との2チームしかありませんが、兵庫が勝てば優勝が決まる試合を、京都が逆転によって勝ち取りました。終盤で4番がタイムリーを打つという、熱い試合になりました。

 球場では特製弁当が1,000円で売っています。中身はしょぼくて美味しくないですが、トレーディングカードが2枚もらえます。投手の荒井11番と、同じく投手の駒谷18番でした。荒井は今日の先発でした。どうやらエースみたいですが、ボールの握りが打者から丸見えの投げ方なので、ぽろぽろと打たれていました。改善しないのでしょうか。

 18時半から試合開始でしたので、途中からナイターになりました。プロ野球と比べると、やや照明が暗いように感じましたが、これも十分本格的です。観客も多すぎず、のんびりと野球を観戦することができました。普段は野球観戦をあまりしない私ですが、せっかく近くで開催しているのですから、これから女子プロ野球を応援していこうかと思います。

覚書 110625

  • 「EU主要3カ国(英仏独)におけるICT戦略の最新動向」Digital Government『欧州マンスリーニュース』2011年6月号。
  • 田中理「特殊要因で嵩上げされた4月の反動減、消費の基調は弱い」第一生命経済研究所『EU Indicators 欧州経済指標コメント:5月英国小売売上』2011年6月17日(金)。
  • 夜久仁「予算と法律との関係 予算の修正を中心として」『レファレンス』2011年6月。
  • 国際経済交流財団「CO2排出権取引国際市場拡大への我が国産業界の対応に関する調査研究報告書」平成23年3月。
  • 「主要国の金融政策動向」国際金融情報センター、2011年6月2日。
    • 英国:0.50%
  • 「主要国の政治動向」国際金融情報センター、2011年6月2日。
  • ・英国:2011年5月5日 国民投票で、下院の単純小選挙区制度の改正案を否決。賛成32%、反対68%。
  • 川瀬剛志「世界金融危機下の国家援助とWTO補助金規律」RIETI Discussion Paper Series 11-J-065、2011年6月。
    • 国家介入(補助金)に対するWTO協定による規範的評価は、それでも意味がないことではない。今回の各国首脳の合意における保護主義とは、WTO協定に不整合な刺激策を指していることは先に述べたが、このことは逆に各国首脳の認識ではWTO整合的な刺激策の実施が可能であることを示す。

顔面ダイブ

 今日は顔面ダイブです。

 銭湯帰りに天一で生ビールを飲んでいると、私と同じカウンター席に、ぐでんぐでんに酔っ払って、こっくりこっくりしている客がいました。注文した天一には少し手をつけただけで、放置されています。

 せっかくの天一がもったないじゃないか、と私は憤慨しましたが、こういうお客さんはよくいるためか、お店の人も生温かく見守っているようでした。私も、静かに2杯目の生ビールを飲みながら、自分の天一を楽しんでいました。

 その時です。彼の方向から「ボチャッ」という音がしました。何かと思って見ると、眠気が頂点に達した彼が、ついに自分の顔を天一の器に突っ込んでいました。器の真ん中にちょうと顔がはまっている状態です。

 ついにやっちまったな、と私は店員さんと目配せをしていると、彼はさらに驚きの行動に出ました。顔を突っ込んで目が覚めたのか、はっと我に返り、お金を払おうとしたのです。その際に彼はこう言いました。

 「ごちそうさま。おいしかった。」

 いやいやいやいや。あなたは少ししか食べてないです。顔全部でこってりスープを堪能したかもしれませんが、ほとんど食べてないです。それなのに「おいしかった」とは、これいかに。お店に気を遣ったつもりなのでしょうか。

 とにかくお金を払った彼は、その後、千鳥足で天一を後にしました。お店の人も大爆笑です。年配の女性店員が「あんなになるまで飲んだらあかんわー」とか言っていました。その通りです。お酒はほどほどにしましょう。

 なお、私が天一から帰る道中で、道に転がって寝ている彼に出会いました。これは大変だと思いましたが、面倒くさいので見なかったことにして、家路を急ぎました。彼のその後が気がかりです。←他人事のように。

ドアラ二軍落ち

 今日はドアラ二軍落ちです。

ドアラ2軍落ち
2011年6月22日

 ドラゴンズのマスコット、ドアラの笑劇、いや衝撃の“2軍調整”が21日、決まった。ナゴヤドームで7回裏の攻撃後に披露しているバック転が今季は大不振。成功率も昨年までは5割はあったが、今季は4勝18敗の1割8分2厘どまり(中スポ調べ)。選手サイドから2軍再調整の意見が出ており、球団もリフレッシュさせるため、初の2軍調整に踏み切った。本紙の取材に応じたドアラは悩める胸の内を明かした。

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201106/CK2011062202000002.html

 あわわ……。打率が低迷していたドアラがついに二軍落ちしてしまいました。

 彼がいない一軍の試合なんて面白くないでしょうから、一刻も早く調整を終えて、復帰してもらいたいものです。

追記20110707

小池、逆転満弾
2011年7月7日

 また貧打か、拙攻か。そんな暗雲を吹き飛ばしたのは小池正晃外野手(31)だった。6日の阪神戦(ナゴヤドーム)。6回、今季チーム初となる逆転の満塁ホームラン。ワンチャンスを生かした。不振を極めていたドアラのバック転も1カ月ぶりに成功。快進撃の舞台は整った。

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201107/CK2011070702000010.html

 やっと一軍に上がり、おまけにバック転も成功したみたいです。

覚書 110618

  • 「平成22年度 電気通信サービスに係る内外価格差に関する調査」平成23年6月。
  • 「国連環境計画(UNEP)の「サステナブル・ライフスタイルに関するグローバル調査報告書 変化へのビジョン」和訳版公開について」平成23年6月15日(水)。
  • 鈴木利光「英国、国民投票で単純小選挙区の維持へ」「海外情報 London Economic Eye(Vol.1)」DIRロンドンリサーチセンター、2011年6月1日。
  • 増川智咲「英国、インフレ目標採用下での金利据え置き判断」「海外情報 London Economic Eye(Vol.1)」DIRロンドンリサーチセンター、2011年6月1日。
  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング「調査レポート 米国・欧州主要国の景気概況<2011年6月>」2011年6月10日。
  • 年金シニアプラン総合研究機構「北米および欧州の年金に関する現地調査報告 運用編 世界金融危機後の年金運用(PE、コモディティ、エマージング)」平成23年3月。
  • 森宏一郎「イギリスNHSへのマイナス経済成長の影響」『リサーチエッセイ』No.56、2011年6月7日。
  • 「経済ウォッチ」明治安田生命、2011年6月第2週号。
  • 田中理「4月の生産は大型連休、震災発生、天候といった特殊要因で大きく下振れ」第一生命経済研究所『EU Indicators 欧州経済指標コメント:4月英国鉱工業生産』2011年6月13日(月)。
  • 田中理「表面物価の高止まりが続くが、BOEの様子見継続を裏付ける内容」第一生命経済研究所『EU Indicators 欧州経済指標コメント:5月英国消費者物価』2011年6月15日(水)。
  • 田中理「雇用・所得環境は低調で、家計マインドの本質的な改善は望めない」第一生命経済研究所『EU Indicators 欧州経済指標コメント:5月英国失業率・賃金』2011年6月16日(木)。
  • 三菱東京UFJ銀行「ユーロ圏は深まるソブリン問題のなかの利上げ予告、英国の実体経済は弱い動きが続く」『経済マンスリー 西欧』平成23年6月17日。
  • 国立教育政策研究所「教育研究におけるエビデンスとは 国際的動向と先行分野からの知見」平成23年3月。

自由民権記念館

 今日は自由民権記念館に行ってきました。

・高知(土佐)の自由民権運動が近代日本の形成に大きく影響したとして、その運動に関わる貴重な資料が展示してある。
・興味があった資料は、憲法草案の原稿である。植木枝盛はもちろん、立志社による草案もある。立志社の草案原稿は個人寄託とのことである。意外に字が汚くて、やや面を食らった。
・他に目を引いたものは短刀である。板垣退助が岐阜で襲われた際に、刺客が使った短刀だそうだ。実物だろうか。
・資料は豊富だが、見せ方が左翼的で今ひとつであった。現在の高知に元気がないのは、こうした左翼の枠組みから抜け切れていないことが原因ではないだろうか。
・当時の演説会場を模した映像室で、「土佐と自由」と題された映像を見る。15分のものだったが、館内の資料が端的に解説されていた。これだけで十分ではないか。
・館内に郷土資料館があったが、点数も少なく、また、更新もされていなかった。資料を保存するとの基本路線が、このようなところまで貫かれているのか。

 天候があいにくの雨だったこともあり、あまり楽しめませんでした。もっとも、晴れの日に行っても同じことでしょうが。ドリルを1つ、やり遂げたような感じです。

別子銅山

 今日は別子銅山に行きました。

・朝7時半集合である。眠い。
・別子銅山を観光資源としているマイントピア別子へ行く。端出場(はでば)に着いた後、マイクロバスで東平(とうなる)へと向かう。
・東平まで車で30分ほどかかるが、自動車が通れる道路ができる前は、観光客は東平まで2時間以上も歩いたそうだ。私は無理である。公共事業の大切さを実感した。
・その道路も離合ができないような狭さである。対向車が来たら立ち往生するため、乗り入れる車を制限して調整しているとのことである。
・東平までの道中は何もない森のなかを行くことになる。至極退屈だが、かつては従業員たちの住居などがあり、1970年代に銅山としては捨てた後、建物などは破壊して山に戻す取り組みをした結果だと聞かされた。素晴らしい。住友を少しだけ見直した。
・途中で水力発電所の横を通った。基本的な電力は水力でまかなっていたようだ。山であることを利用して、高いところから水を落として発電していたとのことである。当時は、高低差が世界一だったとか。
・東平は高台にあり、そこに作業所の遺跡がある。以前は日本のインカ帝国として売り出していたそうだが、あまり効果は芳しくなかったため、現在は東洋のマチュピチュと言っている。インカ帝国からは離れないようだ。だが、名称変更のおかげか、観光客の数もそこそこ増えているようだ。
・その東洋のマチュピチュであるが、確かにそう言っても良いようなところであった。天候は雨だったが、その分、霧がかかっており、そのなかに煉瓦造りの旧作業所が浮かび上がっている。これはこれで見応えがあった。
・端出場に戻り、鉱山鉄道に乗って観光坑道を見学した。鉱山鉄道は当時の蒸気機関車を再現したものである。観光坑道では坑道を再現してあり、精巧な人形によって当時の作業風景が紹介されていた。
・採鉱は男、運搬は女との役割分担だったようだ。似非ジェンダー論者はこの性的分業にもかみつくだろうか。女が背負って運んでいた鉱物を再現して、実際に背負えるようになっていが、20kgもあり、とても背負えなかった。採鉱はこれよりも重労働だったことが示唆される。
・鉱山鉄道の駅に、なんと水樹奈々のサインと紹介記事が掲示してあった。なぜここで奈々ちゃんが、と疑問に思ったが、彼女はマイントピア別子がある愛媛県新居浜の出身で、この地域の観光大使を務めているようだ。アニオタの血が騒いだ。
・再び鉱山鉄道に乗り、バーベキュー場でバーベキューを食べた。雨だったので屋根付きのところであったが、美味くいただいた。地元の食材は何もなかったが、ビールをごぶごぶと飲んだ。デザートにいよかんソフトクリームを食べる。
・マイントピア別子を出発して、今治のタオル美術館に向かう。普通のタオルは売れなくなったため、こうして美術品として売り出そうとしているようだ。
・とはいえ、タオルを美術品にすることは難しいと感じた。美術館ではタオル生地を使った絵や人形などが展示されているが、感動は少ない。なぜタオルで?との疑問が先に来てしまう。
・それよりも、いろいろなタオルを紹介したほうが良いのではないだろうか。素材や織り方による手触りや機能の違いを細かく解説するなどした上で、販売するような取り組みが必要ではないだろうか。
・お土産にタオルを買い求めたが、値段は高いものの、肌触りや使い心地は良い。無理に美術品としなくても、高級なタオルとして売り出すことは可能ではなかろうか。
・値段が安い普通のタオル生産は、もうアジアに勝てない。かつての日本がアメリカのタオル産業を駆逐したことと同じである。こうした現実を受け入れる必要があるだろう。

 銅山としては捨てた後、山として再生し、観光資源として活用している別子銅山に、産業転換を進める上での、1つの型を見たような気がしました。産業の跡地も遺産として利用できる可能性があることは、地域にとっても一定の展望になると思います。

覚書 110611

  • 労働政策研究・研修機構「移民の流入、前年比65%増」2011年6月。
  • 佐藤仁「イギリス:ロイヤル・ウェディングにみる心理的経済効果」『情報通信総合研究所 InfoComニューズレター ICR研究員の眼』2011年6月8日。
  • 三菱UFJ信託銀行「Monthly Economic」2011年6月号。
  • 柏木恵「ブレア政権の医療改革によるNHSの財政構造の変化 健全性・公平性の観点による考察」。
  • 松山幸弘「IHN 統合ヘルスケアネットワーク日本版の可能性」『JAHMC』2011年6月。
  • デジタルコンテンツ協会「コンテンツに係る知的創造サイクルの好循環に資する法的環境整備に関する調査研究 コンテンツをめぐる法的環境のこの10年とこれから」平成23年3月。

佐川地質館と青山文庫

 今日は佐川地質館青山文庫に行ってきました。

・佐川地質館に朝から行く。入館料は300円。雨の影響もあってか、毎回のごとく、見学者は私たちだけであった。
・佐川盆地の地質に関する資料や化石が展示されている。佐川盆地は、いろいろな年代の地層が狭い地域内で重層的に見られることから、地層研究者の関心を引きつけている、とのことである。
・事実、多種多様な化石が発掘されているようである。おなじみのアンモナイト(白亜紀)をはじめ、三畳紀やジュラ紀の化石なども展示されていた。
・佐川出土ではないが、貴重な化石も多く展示されていた。他の博物館から借りているようだ。そのおかげで、片田舎の狭い館内であるが、地質に関しては一級品の博物館であると、門外漢ながらに感じた。
・子供も楽しめるよう配慮もあった。現在の六大陸が1つの大陸から分離してきた過程を、動く模型で展示したり、立体映像で恐竜の動く姿を見せたり、子供の関心を引きつけようとしていた。
・入館料300円で、これほどの資料を見学できることに驚いた。館長がよほど優秀なのではないか。片田舎(2回目)に埋もれさせておくのは惜しいと感じた。
・続いて、青山文庫に行く。見学者は私たち(略。入館料は400円。
・文庫という名前だが、資料館である。展示してある資料は、佐川出身の元宮内大臣田中光顕が集めたもので、維新関係の資料が中心である。江戸時代の佐川領主であった土佐藩家老の深尾家に関する資料も展示してあった。
・維新前後に、数多くの土佐出身者が土佐を飛び出して日本に貢献したことがよくわかる。展示に関連のある主要人物は、田中光顕牧野富太郎西谷退三土方寧広井勇古沢滋水野龍、である。
・維新関連の資料では、中岡慎太郎や坂本龍馬が書いた手紙、吉田松陰が書いた原稿などが展示されている。解説によれば、これらは現物である。他にも現資料を多く所蔵しているようだ。この青山文庫は歴史研究家がよく調査に訪れるようだが、その理由が理解できた。
・資料館には庭園があり、館内の廊下から一望できる。手入れが行き届いた、すばらしい庭であった。私たちはふと見つけて見学したが、とくに案内板もなく説明板もなかった。もったいない。至極もったいない。池には鯉もいた。
・実は青山文庫には以前に一度だけ近くに来たことがある。青山文庫は司牡丹の酒蔵の近くにあり、酒蔵に来たときに青山文庫の駐車場を借りた。そのときは酒に気をとられて気がつかなかった。
・もちろん、今回も司牡丹の酒蔵にあるお店でお酒を買った。清酒で作った焼酎の大土佐25度、最近売れている米焼酎のいごっそう古酒25度、の2本である。いずれもくせのない、飲みやすい焼酎であった。

 今回は、規模は小さいものの、貴重な資料が展示してあるところを見学できました。気軽に行けるような場所にないことがとても残念ですが、わざわざ足を運んでも、その価値が十分にあるところだと思いました。

覚書 110604

  • 労働政策研究・研修機構「父親・母親に同等の休暇取得の権利を 出産休暇から両親休暇への改正案」2011年5月。
  • 「海外9カ国における震災後の日本製品の購入意向は「上昇した」が「低下した」を上回る 地震、津波被害、原発被害への高い認知率 日本に対するポジティブ評>ネガティブ評」博報堂広報室、2011年6月1日。
  • 「なぜBOEとECBの政策スタンスが異なるのか」BTMU Economic Brief London、三菱東京UFJ銀行、2011年6月6日。
  • 「海外経済展望」日本総合研究所調査部マクロ経済研究センター、2011年6月。
    • 1〜3月期実質GDP成長率(一時改定値):前期比年率+1.9%
  • 渡部亮「市場経済システムの歴史33」『第一生命経済研レポート』2011年6月。
    • 民営化privatizationという言葉は、80年代に使われ始めた造語だが、ピーター・ドラッカーによると、彼が『断絶の時代』という著書の中で最初に使ったという。最初に英国では当初、民営化を「政府資産の処分」とか「非国有化」と読んでいた。「非国有化」とは、旧国有企業が国有化をやめるという意味である。
  • 国際研究部「海外ではワーク・ライフ・バランスをどう支援しているか フランス・ドイツ・スウェーデン・イギリス・アメリカの支援策比較」『Business Labor Trend』2011年5月。
  • JREI「海外不動産投資家調査2011年4月1日時点 Global Real Estate Markets Survey As of April 2011」2011年5月31日。
  • 宮本陽子「欧州における地方自治体の気候変動対策と国際的ネットワークの活用について」『自治体国際化フォーラム』「特集 ヨーロッパの自治体における最新政策について」2011年6月号。
  • 小川佳央「英国におけるパートナーシップによる観光振興施策について」『自治体国際化フォーラム』「特集 ヨーロッパの自治体における最新政策について」2011年6月号。
  • 神林真美香「グレーター・ロンドン・オーソリティにおける近年の改革」『自治体国際化フォーラム』「特集 ヨーロッパの自治体における最新政策について」2011年6月号。
  • 野村総合研究所「諸外国におけるICT利活用施策に関する実施・推進体制について」2011年5月27日。
  • 長岡久美子「英国の公共職業教育訓練への民間のかかわり」『Works Review』Vol.6。
  • 杉田弘美・杉田万起・長岡久美子「海外における長期インターンシップ制度 米国・英国の取り組み」『Works Review』Vol.6。
  • 三菱東京UFJ銀行経済調査室「英国経済・金融概況」平成23年5月27日。
  • 三菱東京UFJ銀行「西欧経済の見通し ユーロ圏は格差を抱えつつ成長、英国は2012年にかけて緩やかな回復が続く」平成23年5月27日。
  • みずほ総合研究所「欧州経済・金融市場の概況」2011年5月号。
    • 5月の英中銀インフレ・レポートではインフレ見通しが上方修正されるも、景気見通しが下方修正。BOEはジレンマを抱え、当面、様子見姿勢を続ける見通し。

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benyamin ♂

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