2012年9月アーカイブ

隣のバカの面倒は結構見た。

 今日は隣のバカの面倒は結構見た。です。

58 名前:名無しさん@明日があるさ[] 投稿日:2012/09/02(日) 07:04:42.97 0
長年畑が隣り合ってた野郎がイロイロありつつも、それなりに過ごしてきた。
借金も肩代わりしてきた。 隣のバカの面倒は結構見た。

そのバカが突然俺の畑を勝手に耕して、勝手に種蒔いて収穫してる。
バカのする事と放置してたら「昔っからうちの畑ニダ」といい始めた。

何度か登記簿と権利書持って村役場に出かけたが、
村役場の掟で「争ってる奴ら二人が揃わないと受付すらしないよ」てのがあって、
こちらの訴えは全然まともに取り扱ってもらえなかった。

その勝手放題野郎が、 村で自分の祖父の悪口を言いふらし、
あろう事か祖父共々土下座すりゃ許してやるとかなんとか、
根も葉もないバカな与太話しをしまくってる事を知った。

そのくせ、そんな事を言いふらす前にいつも通り借金を申し込まれて、
バカのする事だからまた貸してやろうか悩んでいたところでの今回の与太話である。
借金受けるのちょっとやめようと考え始めた。

すると隣町で、「新しい耕運機買えば収穫倍増。
そうすりゃ借金も返せるよ。
金もっと貸してくれニダ!!」とか、
また更に変な事をいいまくりな事を聞いた。

何だか付き合いきれないなと思い始めた。←今ここ

 こういうバカとは手を切るのが一番なのですが。。。

テキサス7日目/7日間 2012-09-03

 テキサス7日目です。

  • 朝は普通の時間に起きる。すっかり体がテキサス時間に慣れた。だが、今日、日本に帰る。
  • 朝食はホテルの食堂でバイキング形式である。ハムとかベーコンとかフルーツとかを適当に食べる。味は悪くない。美味しい。牛乳も美味い。コーヒーは少し薄い。
  • 荷物をまとめてロビーに行く。五代目同士がお別れの挨拶を交わしていた。ペリー提督の子孫もいる。江戸末期、明治維新の香りが漂うロビーである。
  • バスで空港に向かい手続きを済ます。手持ちのドルが余ったので、免税店でテキサスのワインを買う。高い。本当に免税店か。カフェでコロナビールを飲みながら、心を落ち着かせる。
  • 飛行機に乗り込むために並んでいたら、小さな赤ちゃんを連れた女性の荷物持ちをさせられる。いや、それくらいはかまわないが、女性の母親らしき人から「お前は男か?」みたいに煽られながらの手伝いである。そういう風習でもあるの?
  • 日本までは12時間くらい。ビールやらワインを飲んで寝て過ごす。
  • フラフラになりながら成田に着く。とりあえず東京駅まで出て、駅ビルでそばを食べる。ビールも飲む。ただいまにっぽん!

 以上、テキサス7日目でした。

 初めてのアメリカでしたが、楽しく過ごすことができました。テキサスは中心部はビルがたくさんある都会ですが、少し郊外に出ると地平線が見える田舎です。人々の関心はカトリック、ベースボール、アメリカンフットボールという感じの、田舎です。アメリカは大きな田舎だという言い方がありますが、まさにその通りかもしれません。

 なお、圧倒的な分量の食事のおかげで、体重が3kgも増加しました。それくらいで済んだと言えるでしょうか。

 なおなお、事後、ホストファミリーにメールやらFacebookで友達申請してみましたが、ことごとく返事がありません。私たちは本当は歓迎されていなかったでしょうか。テキサスの人はこういうものなのでしょうか。ちょっと心が痛みます。

テキサス6日目/7日間 2012-09-02

 テキサス6日目です。

  • 今朝は定刻ちょっと前くらいに起床する。やっと体がテキサス時間に慣れてきた。が、今日でホストファミリーともお別れである。
  • 今朝の食事は軽めのものである。コーヒーとゆで卵が大量に給仕される。やっぱり嫌がらせか。
  • 家の前で記念写真を撮る。Metzlerさんの奥さんとはここでお別れである。といっても、ずっと体調が悪くて顔を見せていないので、これといった感動もなくお別れする。
  • そういえば、この奥さん、アメリカの野暮ったいスクールガールを大人にしたような風貌である。アラレちゃんみたいな眼鏡をかけている。身長は170cm強くらいであり、もちろん横にもでかい。
  • 企画全体の閉会式がある会場に行くため、Dallasに戻る。Metzlerさんが車で送ってくれるのだが、またもや彼はあまりしゃべらず、車中の空気が最悪です。途中、トイレに行きたいと言って、CVSみたいなところで車を止めてもらい、休憩する。
  • 閉会式のあるMorton H. Meyerson Symphony Centerに到着する。大きなコンサートホールみたいなところである。無駄に豪華な閉会式になりそうだ。
  • 閉会式は昼からなので、近くのフードコートで昼食を食べる。Tacobellがあったので、Burritoを注文する。どうせどでかいやつが出てくるんだろ?と身構えていたら、日本でもちょっと小さいくらいのBurritoだったので、拍子抜けする。少し物足りないが、もうすぐに日本に帰るので、徐々に胃袋を小さくしていくためにはちょうど良い。
  • 閉会式の前、会場のロビーで他のホストファミリーと挨拶を交わす。彼らの子供である5歳くらいの男の子が2人も来ていた。いい人っぽいマルフォイと賢そうなロンみたいな感じで、利発そうなお子様たちである。
  • 会場に入る。2人の男の子のうち、1人が私の隣に座る。変に気に入られたか。両親は遠くの席に座っている。子守を押しつけられただけか。閉会式中、退屈そうだったが、ぐずらずに静かにしていた。躾はきっちりされているようだ。
  • 閉会式が始まる。いきなり女子大生っぽい女の子が10人ほど出てきて、アカペラで歌い始める。うむ。見る限り、イタリア系とかドイツ系の顔をしている。体型が厳つい。
  • それからは怒濤の挨拶攻撃である。Dallas市長、サミット委員長、交流センター理事長、日本総領事、といった堂々たる顔ぶれである。が、話は1ミリも面白くない。隣の男の子をいじめながらやり過ごす。
  • 宮城県南三陸町の無形伝統文化財である行山流水戸辺鹿子躍(ぎょうざんりゅう みとべ ししおどり)が演じられる。震災による津波で道具などがほとんど失われてしまったが、他の地域から譲り受けたり新たに制作したりして、やっと復活したそうだ。お腹に響く太鼓とともに、激しく踊る舞を堪能した。
  • サミット副委員長による挨拶があった後、ホイットフィールド船長の五代目とジョン万次郎の五代目との間で、小さな地球儀の交換がなされた。国際交流を今後とも持続発展させていこうとの意思確認である。が、船長の五代目は70歳近くのでかいじいさん、万次郎の五代目は中学生くらいの女子なので、何とも表現しにくい違和感がある。
  • 来年の会場である島根によるプレゼンがある。日本の神々を牛耳る出雲大社を見においで、ということである。出雲に伝わる踊りである銭太鼓が演じられる。なかに小銭を入れて閉じた竹筒を、調子よく叩いたり回したりする踊りである。徐々に早くなる踊りは緊張感があるが、派手さはない。
  • 最後に会場周辺の説明を受ける。このあたりはDallas Art Districtとして計画的に設計された地区であり、美術館とかあるから見てけ、ということである。
  • ともあれ、閉会である。会場のロビーでホストファミリーたちと参加者たちで集合写真を撮る。メールアドレスやFacebookのアカウントも交換する。この縁が長く続くことを期待したい。
  • 会場を後にして、美術館の1つであるCrow Collection of Asian Artを見学する。Asianといってもほとんどが中国のものであり、Collectionといってもほとんどが陶磁器であった。よく収集したとは思うが。
  • 美術館では甘いものとお茶を振る舞う場所があった。ジャスミン茶とケーキを食べる。アメリカにしては甘くないケーキである。ちょっと物足りないと感じる自分に、少し驚く。
  • 美術館を後にしてホテルに向かう。距離が近いので歩いて行くが、思いっきり迷う。暑いなか変に歩いてしまった。10分もあれば到着する距離が30分以上もかかってしまった。申し訳ない。
  • ホテルはMarriottである。Hiltonと同じくらいのホテルであろうか。フロントのロビーは広く、カフェバーもある。豪華なホテルだ。
  • 夕食は各自で勝手に食べる方式である。思い切って少し遠出してみることにする。路面電車であるDartに乗る。とっても3駅さきに行くだけだが。
  • 切符はホームにある自動販売機で買う。コインを認識しない、もちろんお札も、という、あるあるトラブルを経験しつつ、なんとか切符を吐き出させることに成功する。料金はどこまで乗っても片道1.75ドルである。
  • 電車が来たので乗る。が、切符を入れるところがない。運転集や車掌が検札するわけでもない。たまに警察官が乗り込んで、無賃乗車が発覚すると罰金だそうだが、必ず警察官がいるわけではない。はっきり言ってザルである。
  • 車内は移民系の若者や老人が多い。いわゆる金がない人が乗車していると言えるか。若者たちは暴れたり襲ってきたりするような雰囲気ではないが、もしやと考えて少し緊張する。
  • 無事に駅に着く。駅から少し歩いて、お目当てのイタリアレストランSpaghetti Warehouseに入る。アメリカ、テキサスの料理から離れたい、が、アジア料理はちょっと、ということで、イタリア料理を食べる。駅から歩いて5分くらいだが、今度は迷わなかった。
  • 店内はイタリアの大衆食堂みたいな感じである。6時くらいに店に入ったが、もうすでのお客さんがたくさん入っている。おそらく美味しいお店なのだろう。
  • スパークリングワインとラザニアを注文する。ラザニアにはサラダが勝手についてくる。スパークリングワインはWycliff Brut Sparklingである。ビール代わりに飲めるワインである。サラダはイタリアンドレッシングがかかったレタスのサラダである。小さく切った堅いパンが乗っている。量もそれほど多くなくて良い。ラザニアは量が多いが、美味しい。ミートスパゲッティのたれだけを食べる感じである。
  • 食後、チップを置いて帰る。よくよく考えると、テキサスに来て、今回が初めての自分で支払う食事である。テーブルで会計をした後、小銭をかき集めてテーブルに置いて帰る。けっこうな金額のはずだ。
  • 駅への帰り道、路上で絵を描いている人がいた。絵と言っても、スプレーを画用紙に吹き付けて描くアレだ。いろいろな道具を使いながら、宇宙的な絵がものすごいスピードで出来上がっていく。でもあれですな。こういうパフォーマンスで描く絵って、似たようなモチーフばかりですな。そういう基本が確立しているのかもしれない。だったら意外に誰でも描けるかも。
  • 帰りの電車では、日も暮れて薄暗く、車内にいるのは金がなさそうな連中ばかりであったが、少し酔っ払っているためか、緊張することもなくやり過ごした。勝手に杞憂しているだけなのだが。
  • ホテルに戻る。今回はHiltonと違い、設備はしっかりしている。部屋の照明が1つ点灯しないが、これくらいで済んだと達観する。経験値を積んで耐性が上がってきた。
  • 明日は一日かけて日本に帰る。シャワーを浴びて早めに寝る。

 以上、テキサス6日目でした。

テキサス5日目/7日間 2012-09-01

 テキサス5日目です。

  • また早朝に目覚める。が、することもないので、がんばって寝る。
  • 部屋は少し寒い。セントラルヒーティングの冷房版が常に稼働している。寒くても調節できない。布団をかぶって寝る。もったいない。
  • 今日は朝食としてパンケーキとベーコンが出てくる。いずれもMr.Metzlerが焼いてくれる。ゆで卵と冷やした瓜も出てくる。昨日の朝食は何だったのか。我々は歓迎されていないのか、との疑問がわく。
  • 朝食後、教会へと向かう。今日は教会巡りの日である。まずはLindsayにあるSt.Peter's Churchである。カトリック教会だ。
  • Lindsayは小さな町であるが、この教会は大きい。町の中心にある。移民たちの拠り所として位置づけられていたのだろう。現在でも中心となっていると思われる。地理的にも精神的にも。
  • 逆に言えば、せっかくアメリカに移民してきたのに、アメリカに馴染んでないとも言える。日本でもそういう外国人がいるが、アメリカの場合、ほとんどがそうかもしれない。
  • 教会のなかに入る。広い。8人くらい座れそうな長いすが左右に20列くらいある。天井も高い。音が良い感じに響く。カトリックの教会らしい造りである。
  • 正面の祭壇には、中央にキリスト、左右にヨセフとパウロが奉られている。キリストは十字架に磔された像ではなく、両手を広げて見下ろしている像である。いずれも大きなものである。
  • 内装はカトリックらしく、質素である。祭壇周辺は黄色を基本にした煌びやか配色だが、金色ではないため落ち着いている。心静かに見ることができる。
  • 壁には3mくらいのステンドグラス、祭壇の反対側、つまり入り口の上には小規模だがパイプオルガンがある。この教会はかなり豪華である。
  • 教会の裏手に、マリアを祀ったほこらがある。聖水を模した水が流れている。マリアの聖水。。。いや、何でもない。
  • 教会の外に、3m四方くらいの小さな教会がある。聞くと、金持ちが自分の信仰心と財力を示すために建てるものだそうだ。うむ。国や民族は違えど、宗教とはこういうものだと感じる。
  • 教会を出て、近くの公民館に行く。ここで今夜、地元のパーティーが開かれるそうだ。もちろん、私たちは招待されていない。うむ。歓迎されていないな。いやマジで。
  • 公民館ではパーティーに出す料理を準備していた。といっても、2kgはありそうなインゲン豆の缶詰を温め直したり、山のようなジャガイモを次から次へと蒸かしたり、とても豪快な料理である。パーティーの料理といってもこの程度である。招待されなくて良かった。
  • 公民館の外に、ホストファミリーの一人、Tic Blockさんが所有する、バーベキューカーが横付けされている。キャンピングカーのバーベキュー版のようなものである。炭を入れて使う網焼きコンロやグリルなどが備え付けられている。100人分くらいのバーベキューを作ることができるようだ。これで今夜のパーティーに肉を出すらしい。これは食いたい。
  • 公民館を出て、Lindsayの市役所に行く。私たちのホストファミリーであるMr.Metslerが市長として勤務する役場である。さぞかし豪華な建物かと期待したが、見た目は普通の小さな平屋である。これが市役所?
  • 市役所のなかに入る。誰もいない。今日は土曜日か。市長室を見せてもらう。ただのオフィスである。私の研究室よりも狭い。隣には警察署長室がある。同じような広さである。
  • 議会室を見せてもらう。小さい。正面には市長と執行部のための長い机と重厚な椅子が6つがあり、それと対峙するように10席くらいの椅子が置いてある。月に一度くらいここで会議をしているようだ。
  • せっかくなので市長側に座らせてもらう。ふふふ。Lindsayも我が手中におちたか。。。
  • 議会室には歴代の市長と執行部の写真がある。話を聞くと、今回の私たちのホストファミリーの親族ばかりである。行政を牛耳る一派にホームステイしている、ということか。
  • 昼になったので、地元のレストランに行く。バーベキューが美味い、と無理矢理に勧められたので注文する。付け合わせは量が少なそうなオニオンフライにする。
  • が、オニオンフライは山盛り出てきた。日本だと2、3個なので、それくらいかと思ったら、大きな間違いであった。そして、山盛りオニオンフライの横には、これまた山盛りのジャーマンポテトがこんもりしている。さらに、それらの上に小さいトーストが乗っている。うわーい。たくさん食べられるぞー(棒読み
  • バーベキューは美味い。骨付き肉を焼いたものだが、手づかみでむしゃぶりつきながら食べる。勧められた通り、注文して良かった。これで山盛りオニオンフライがなければなぁ。
  • コーラも相変わらずどでかいコップで出てくる。砂糖もね。何倍でも飲めるぞ。
  • お腹がはち切れそうになるまで食べた後、もう1つの教会に向かう。muensterにあるSacred Heart Catholic Churchだ。名前の通り、カトリックである。こちらは、外観が白く、落ち着いた感じがする。
  • 内装も白が基調である。祭壇も質素であり、十字架に磔にされたキリストのみである。ただ、大きさは、午前中に行った教会と同じくらいである。ミサには多くの人が訪れるのだろう。
  • この教会では教会に来られない人向けに、ミサを中継する機材が設置されている。昨日訪問したNortexがシステムを構築しているようだ。祭壇の向かい側、入り口の上にカメラがあり、ここからミサを撮影して、地域の家に映像を流している。信仰心があるんだか、ないんだか。
  • ワイナリーへ向かう。車で1時間くらいのSaint Jo.にあるBlue Ostrichである。ostrich、つまり、ダチョウの絵がラベルのワインである。なぜダチョウ?と聞いたら、昔はダチョウを飼育していたが、いつの間にかワインを作るようになった、とか。いつの間にか?
  • 今でもダチョウを飼っている。ワイン畑の奥にいる。目測では6匹。近くに寄ってくるが、でかい。指を出したら、食いちぎられそうだ。
  • ワイン畑は広い。今は収穫の時期ではないので、ブドウはついていないが、小さなブドウの木が植えられている。まさに見渡す限りブドウ畑である。
  • ワイナリーには販売店があり、試飲をさせてくれた。といっても、有料であるので、試飲ではなく、単なるワインバーである。美味しい。赤はパンチがあり、味が濃い。思わず2本も買う。赤のMerlotとMerigateである。いずれも22.95ドルである。値段に見合った味である。
  • 昼からワインを飲んでフラフラになりながら、Saint Jo.に戻り、Davis & Blevins Galleryに行く。Native Americanである1人の女性に関する絵画を集めた画廊である。が、いったい彼女が誰なのか、説明を聞いてもよくわからない。精神的な象徴であるとかないとか。
  • 画廊の近くに、Stonewall Saloonがある。カウボーイたちが立ち寄ったお店らしい。Museumという名前だが、当時の建物をそのまま残してあるだけである。
  • 入り口は閉ざされている。が、ホストファミリーがどこからともなく鍵を持ってきて開けてくれる。なかはほこりだらけだ。手入れどころか掃除もしていない。
  • お店といってもカウンターの座席と、テーブルが3つあるだけの小さな規模である。でも、ここで飲むビールは美味そうだ。
  • Stonewall Saloonの近くのレストランで夕食を食べる。今度こそは小さい量を!と思って、チキンのステーキを注文する。付け合わせはフライドポテトにする。期待通りの量が出てきたものの、チキンが美味しくない。くぅ。
  • 生演奏が始まる。日本人参加者の一人が酔っ払って踊り出す。あーこりゃこりゃ。
  • ホストファミリーの家に帰る。Mr.Metzlerの奥さんと少し話す。体調が悪くてこれまではあまり接点がなかったが、少し接点が持てた。
  • その後に、Mr.Metzlerと小一時間ほど、ビールを飲みながら話す。彼の家族のこととか聞く。昨夜と同じく、Ready for sleepを合い言葉に就寝した。

 以上、テキサス5日目でした。

自己紹介

benyamin ♂

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